2025-01-23

還元するひとが好き

私が好きな人は「受け取ったものを何かしらの形で還元するひと」なのかな。

それは別に私に直接でなく間接的にでもいい。同じ形ではなく別のどんな形でもいいのだけど。

私が何をもって「還元してる」と感じるのか網羅して伝えることはできない。だから上のような感じ。

早めにしてくれた方が私が見れて楽しめそうだけど、まぁ死んじゃったら仕方ない。

でも何かしたなら見えるようにするといい。知られないとか伝わらないものは残念ながら無いものとして扱われがち。

ポジティブな事ならどんどん伝えたらいい。それを見た誰かにまたポジティブが伝わればいい。

 ◇ ◇ ◇

ちなみに私が付き合いを続けている人は何かしら還元している人だと思っている。

本人が自覚しているかどうかはわからないけどね。

2025-01-22

あの記事どこいったっけ?ってなるやつを置いておく

「あれって誰の言葉だっけー?」と頭悩ますことが多いのでメモ書き。思い出したら積んでいく。

また読みたい記事

言語化すること、つまり、軽々と間違えること

https://webmedia.akashi.co.jp/posts/7893


ジョジョネタ

Part 5『黄金の風』:プロシュート兄貴「その言葉を頭の中に思い浮かべた時にはもうやってる」

有言実行っていうか言う前にもうしてる。

あれしたい、これしたいと思うことはあるけど、思うだけじゃ何も変わらない。思ったならどう実現させるかを考えて行動しよう、と思える言葉。


Part 7 『スティール・ボール・ラン』:大統領「ナプキンを取れる者が決めている!」

のくだり。

作中の意図(?)とは違う捉え方かもしれないけれど、誰かに決められて生きるのではなく自分で選択して能動的に生きたい、生きるためには「取る」という行動をしないといけない、と受け止めました。

参考:
わたしが「ナプキン」をとる (ニコニコ大百科)

2025-01-20

ドラマ「海に眠るダイヤモンド」みてよかった

昭和の高度経済成長期と現代を結ぶ、70年にわたる愛と青春と友情、そして家族の壮大な物語!

本作は、1955年からの石炭産業で躍進した長崎県・端島と、現代の東京を舞台にした70年にわたる愛と友情、そして家族の壮大な物語だ。

戦後復興期から高度経済成長期の“何もないけれど夢があり活力に満ちあふれた時代”にあった家族の絆や人間模様、青春と愛の物語を紡いでいく。同時に、現代の“一見して何でもあるけれど若者が夢を持てない時代”を描き、過去から現代に通じる希望を見つけだす、時代を超えたヒューマンラブエンターテインメントである。

» 海に眠るダイヤモンド公式サイト

「アンナチュラル」や「MIU404」と同じチームの作品だけど趣が随分違った。
違ったけれど、とても好きだ。


以下ネタバレが含まれます(押すと開く)
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わたしは着物が好きで、普段着として楽しんでいる。
その着物が好きな理由の一つに「時を感じる」というのがある。

着物を構成している糸、染め方、織り方、柄や伝統文様の成り立ち。
かつては誰もが着ていたけれど、いまでは着られる事のほうが少ないという現状やそれに抗う業界の人々。
そういった歴史を感じさせるのももちろんそう。

それに加えて「祖母から譲ってもらって孫が着て楽しんでいる」という風に受け継がれる衣服という点も好きだ。

当時はどんな着こなしをしていたのか?お祖母様はこれを着て何を見て誰と楽しんだのか?
そういった想像も掻き立てられる。

時を感じるというのは、過去があったというその存在を感じるということかもしれない。
その時代その時にひとびとが確かにいて、そういった人たちの営みの積みかさねが今この瞬間に続いている。

いまこの瞬間に自分がいること。目の前で話している相手が存在していること。
それがこの時代この場所で出会えたこと。

そういった流れ・繋がりを感じるものに弱いのです。

 ◇ ◇ ◇

この「海に眠るダイヤモンド」を最後までみて好きだなって思ったのはそういうところだと思う。

物語の中、端島時代のシーンで私が見たあの人もこの人も、ほとんどの人がもうこの世にはいないだろう。

色んな幸せな出来事や不幸せな出来事があったかもしれないし、何が正解だったのかはわからないけれど、それでもそれがあったから今がある。
いまその人が存在している。

自分の今はこの先どこに繋がっていくのかなとか、そういうことにも思いが巡ります。

 ◇ ◇ ◇

最終回の玲央のこのセリフが好き。
こういう風に思えたなら誰にでも優しくなれる気がする。

「知らない土地にいったらさ、考えるんだよ。もしかしたらここにも鉄平が来てたのかもしれないって。そしたら誰も他人に思えなくてさ。
もしかしたら、鉄平が声をかけた人かもしれないし、その子どもかもしれないし、孫かもしれないって。」

2025-01-18

自力解明な滅暗闇の雲激闘戦:時間切れみれたわ

自力解明している固定パーティ向けにまとめページつくるかーって思ってたら、その前に時間切れまでみれちった。

薬なし、死者多数で19.1%だったので、生存率が上がればクリアできそう。

あと2日くらいかしらね。

というか

ずっと「滅闇の世界」だと思っていて「アンラ・マンユ」「ファイブヘッド」「ケルベロス」が出てきて各パーティで受け持って戦う!ってフェーズがあると思ったけど、もしかしてないのかな?

「滅暗闇の雲激闘戦」だしね。

いや、まだあの19.1%削っても変形するかもしれない。

諦めないぞー!

2025-01-09

滅やみせか自力解明:丼フェーズ(丼なか)

「クリスマスの夜にヒカセンが24人。
こういう時、普通どうするんですか……?」
「滅やみせか自力解明」
Link » 「滅闇の世界」の投稿一覧

2024-12-25(水)からスタートしたので参加者向けまとめの意味も含めて書く。

滅やみせか自力解明:丼フェーズ(丼そと)

「クリスマスの夜にヒカセンが24人。
こういう時、普通どうするんですか……?」
「滅やみせか自力解明」
Link » 「滅闇の世界」の投稿一覧

2024-12-25(水)からスタートしたので参加者向けまとめの意味も含めて書く。

2025-01-08

インターネット田舎暮らし

久しぶりにマストドン開いたけどフォローしてる人ほとんど投稿してなかった。自分もだけど。
使わないまま放置もなんなんでアカウントクローズ。

Nostrを作った。
でも作ってみて思ったんだけど、あれね。

もはや統一国家(旧Twitter)で様々な人に出会えるきらきらした感覚がなくてどこにいっても分断された小国家群って感じてしまう。

自分でウェブサイトでももって、必要ならドメイン取得して、そこでたまに何か書くくらいひっそり田舎暮らしで良いのかもしれない。
検索サイトでもしかしたら誰かの目にとまるかもしれない、とまらないかもしれない。

たまにBlueskyやDiscordに顔をだして「やぁ元気かい」と人の様子を伺ってまた帰る、みたいな?

年かしら?笑

そんなノリでこのサイトも作ったのだけど

  1. WSL上のローカルWordpressに書く。
  2. ローカルに静的ファイルとして書き出し。
  3. git push
  4. Cloudflare Pagesが自動公開。

って流れなんだけど1~3あたりが面倒くさい。

ちょっと間違えて修正って思うと手間かかるし。
WordPress使ってるのも更新したりとかそういうのも面倒くさい。
でも手元に書いたデータは残しておきたい。

なんかもっと手軽にさくさく書きつつ、データは手元にありつつ、公開できるみたいななんかないかなぁ。

2025-01-01

🐍大晦日だよぶっつけ本番で行くバハムート下限邂逅1から順番に 12/31(火)10時~

まんじろうに「またハッピー配りするんですか?」と聞かれて大晦日暇ですよってんでじゃぁ何かするかーと言いつつ前日まで何も考えていなかった。

深く考えないまま思いついたのが「じゃぁバハムートを下限でいく?」

最初は「ツインタニア、ネール、バハを・・・」とか頭に浮かべてたんだけどなんかそれもありきたりだから邂逅1から全部やろうじゃないかって事にしてこの件名の話になったわけです。

まんじろうに「ドラえもんとかみんなわかるんですかね?」と言われてナニソレとか思ってたけど、ありましたね、そういうのも。

2024年もあったわ。

2024年12月31日(火)あさ9時から放送!
『大みそかだよ!ドラえもん1時間スペシャル!!』
■今年の大みそかスペシャルは…ドラえもん&のび太が《スペイン》へ…!!

ドラえもん公式サイト

こちらの開始前にもう終わってたわドラえもん。

直前の開催告知だったけれど入れ替わり立ち替わり8人揃って17時間もバハ下限を遊べました。

忘れてる人や初見の人もいたりしたので1、2回はノーヒント。そこから進んだとこまでヒント出して~ってノリで最後は年明けの午前1時にバハ侵攻3をクリアして眠いから解散となりました。

今回のチャレンジはこんな感じ

  • 下限、超える力なし
  • アクセ2つ外し
  • ご飯、薬なし
  • 予習不要。未予習、初見OK
  • 神からの啓示あり