DCトラベルとDCリグループが導入されたのは、2022年7月でしたっけね。
暁月のフィナーレがリリースされて半年後くらいかな。
3年も経てば、DCリグループがあったことすら知らな人も多くなってきてるんじゃない?
と話す自分たちだって「クロスワールド」を当たり前の様に利用しているけれど、それ以前を知っている人は稀なわけで。空気のように意識せず当たり前のように使ってる。
そういうものなのでしょう。
DCトラベルとDCリグループが導入されたのは、2022年7月でしたっけね。
暁月のフィナーレがリリースされて半年後くらいかな。
3年も経てば、DCリグループがあったことすら知らな人も多くなってきてるんじゃない?
と話す自分たちだって「クロスワールド」を当たり前の様に利用しているけれど、それ以前を知っている人は稀なわけで。空気のように意識せず当たり前のように使ってる。
そういうものなのでしょう。
黄金のレガシーのレビューを読んでいたときに出会った表現。
疲れてたりイライラしていると陥りがちな思考かもなって。思考の気をつけないといけない部分に、名前がついているのを知った。
名前がついてるってことは誰しもにありがちな事なのかもしれないね。
以下はGoogle Geminiくんがまとめた内容だよ。
◇ ◇ ◇
ハンロンの剃刀(Hanlon's Razor)の法則「ハンロンの剃刀」とは、ある思考のヒントとなる、有名な経験則(アフォリズム)の一つです。その原則は、以下のように述べられています。
無能で十分説明されることに、悪意を見出すな。
(Never attribute to malice that which is adequately explained by stupidity.)
これは、
「誰かがあなたにとって不都合な、あるいは不利益なことをした場合、その原因が相手の『悪意』によるものだと即断するのではなく、まずは『能力不足(無能)』や『不注意』、『知識不足』といった、悪意のない理由で説明できないか考えてみよう」
という考え方です。
言い換えれば、「相手はわざとやっているんだ!」と怒る前に、「もしかしたら、うっかりミスしただけかも?」「やり方を知らなかっただけかも?」と一度立ち止まって考えるための、思考のツールです。
例えば、友人との待ち合わせに相手が大幅に遅れてきたとします。
「私のことを見下しているんだ!わざと私を待たせて、時間を無駄にさせようとしているに違いない!」
→怒り、疑心暗鬼につながる
「もしかしたら寝坊したのかもしれない。あるいは、電車の遅延に巻き込まれたのかも。何か悪意のないトラブルがあった可能性の方が高いだろう。」
→冷静な対応、相手への配慮につながる
ここでの「剃刀」は、哲学の世界で「不要な(複雑な)仮説を切り落とす」という意味で使われる言葉です。
「悪意」という複雑で証明が難しい仮説を剃り落とし、「無能」や「不注意」といった、より単純で可能性の高い説明を残すべきだ、という比喩表現です。
ハンロンの剃刀を心に留めておくと、以下のようなメリットがあります。
相手を不必要に敵と見なすことが減り、人間関係の悪化を防ぎます。
すぐにカッとなったり、被害妄想に陥ったりすることが少なくなります。
「悪意」という思い込みを捨て、客観的に状況を分析できます。
もちろん、世の中には本当に悪意を持った行動も存在します。しかし、ほとんどのネガティブな出来事は、悪意ではなく、単純なミスや不注意から生じるということを、この法則は教えてくれます。
Zennというプログラマーとかそっちのエンジニア向けサイトがあるのだけど、生成AIに関する方針の話が掲載されてた。
その中のこの部分
(生成AI利用に関するガイドライン制定までの経緯セクションから抜粋)
多くの聞き取りを行い、多くの方から得た声は、「ブログで、その人の経験や試行錯誤を読みたい」「その人の考えを読みたい」というものでした。
これ、別のブログを読んだときにもなんか似た感覚を感じて
便利なところにある言葉には、もう
https://note.com/ffi/n/n9db1b0acbeb1
以前、質問に対してなかなか言葉が出てこなくなる人と、その理由を探ってみたことがある。
その時でてきたのが、
「相手の求める『正解』を答えようとして、でもわからなくて、結果言葉が出てこなくなる。」
という話だった。
なので、こちらが聞きたいのは「わたしの正解」ではなくて『あなたの中にあるあなたの考え』を聞いているのだと伝えた。
私とは違う経験を積んできた、なんだったら全然違う人生を生きてきた、そのあなたの視点、思考。そこから出てくる考え。
それは私が絶対に得られないものであり、それを教えてもらうことが役に立つのだ。
そんな話をしたことがある。
なんか上のふたつの文章を読んで、似たようなことを感じた。
FF14で、ぴよもちをはじめて過去零式の下限での自力解明固定パーティに誘った時に伝えたの。
「確かに大変かもだけど、何年か経って振り返った時に『あの時こうだったよね』ってその時の仲間と語り合うのは絶対楽しいから。そんな思い出の宝石が得られるから。だから一緒に行きましょう。」
自分がMMORPGを通してそういう体験をたくさんして、たくさんの思い出を得たから言えたのだけど。
良い体験も、苦い体験も、数年経てばどちらも思い出になるって知ってて、当時の人と思い出話をするのがとても楽しいから。
せっかくMMORPGをするのだから、ぴよもちとそういう体験を共有したくて伝えていた。
それはこの曲に通じるものなんだよね~と常々思ってる。
FF14でいま一緒に遊んでいる人も、いまはもう一緒に遊んでない人も、どちらも自分の記憶の宝石になっていくんだろうなっていつも思ってる。
ありがと。
なんの作品(アニメ?映画?)のどのシーンかは忘れたのだけど。
手で何か書いている時に「カリカリカリカリ」って音がしていて、私はそれを鉛筆だと認識してたのね。
最近いぬぶしさんやその周辺の方に混ざって万年筆を買ってみたのです。
昨日使ってみて気づいたのですが、私の聞いた「カリカリカリカリ」と文字を書く音、それは万年筆だったんじゃないかと。
自分で万年筆を走らせてみた音がまさにそれだったのです。
気づいた時「あ~、この音」って笑
これは体験しなかったら気付けなかったな。
またひとつものしり博士に近づいてしまった。
そうそう、万年筆1,000円前後で買えるのね。
わたし高級文具だと思ってました。
あとインクで補充したりだとか、ペン先からインクがピャーって出ちゃって紙が真っ黒!みたいなイメージだったのですが、ボールペン感覚で使えるの。
めっちゃお手軽文具でした。
みんなもカリカリ体験してみて笑
私が持っているのはPilot カクノ